「おうちモンテの学校のカリキュラムを実践すると、2才になるころには、自分自身で何かを感じる、考える、想像する力が付いてきます。
さぁ、お子様が本来持っているすぐれた能力を最大限に伸ばしていきましょう!
講師が「教具」や「教材」の使い方を実際に“やって見せる”ことで、「一人でやりたい」「できるようになりたい」と願っている子どもが一人でできるようになり、自立を助けることになります。
ご両親にも、日常生活のさまざまな場面で、この“やって見せる”という教え方を実践していただきます。
身支度、食事の準備、挨拶の仕方など、やって見せるやり方で、子どもの“できた”を増やすことができるのです。
保護者のみなさまには、おしごと(ワーク)からわかる子どもの心の状態や成長段階をお伝えし、子どもとの関わり方など家庭教育に関する情報を共有していきます。
彼女は「教育の主体は子どもである」ということを大前提に様々なことを試み、そして大きな成果を挙げてきました。
最近では、将棋で大記録を打ち立てた藤井四段が幼児期にモンテッソーリ教育を受けていたことでも話題となりました。
モンテッソーリ教育の根幹となるのは「教育の主体は子どもである」という考えです。
数々の有名人を輩出した「モンテッソーリ教育」の「おしごと」をクラフト製作を通じて体感できます!(※「おしごと」とは、モンテッソーリの園で子どもたちが行う作業のことです)
お子さまや保護者さまが大人数のクラスで馴染めるか心配されたり、周囲の目を気にしてレッスンに集中できないと感じられることがあります。
おうちモンテの学校では、マンツーマンに近い少人数制の落ち着いたクラスをご用意しております。
周りを気にせずリラックスして、安心してレッスンと「おしごと」に集中していただけます。
おうちモンテの学校では、幼児の集中力を最大限に引き出すため、レッスン時間を60分に設定しています。
前半はモンテッソーリ教育理論に基づいた「おしごと」に取り組み、後半はリラックスしながらベビーサインを学びます。
このメリハリのあるプログラムにより、お子さまの成長に大きな効果をもたらします。